小川健次ブログ -BIG THINK

【01月度過去ログBEST5】人との縁には人生をガラリと変える力がある。価値ある人との縁を引き寄せれば、心が潤いと安らぎに満たされる。

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ぱっと見では、好き勝手にやってるように見えるこのブログですが、実はホントに好き勝手やってます。

いやまあ、そうは言ってもいろいろ大人の事情というやつもあるので、これでもある程度のブレーキをかけながらですが。


なので、少しばかりブレーキを緩めた話題については、例の悪ふざけが過ぎると言われ続けている小川健次メールマガジンでやるようにしています。こちらはブログと違って登録しないと読めないので。

それでもね、やっぱり個別具体的な話題については、どうしても突っ込みきれない。そこはあまりリクエストもらっても、正直言うとこのブログ上やメルマガではぶっちゃけて語れないこともありますわ。

なので、僕への直通窓口として、Facebookや、LINEを通じて、扉はいつでも開けています。オープンな場で回答しづらいネタはこちらで個別に回答してます。

いやまあ、だからといって入ってきたら皆歓迎するというかというと、それほど心優しくも広くもないので、ときに華麗にスルーすることもありますが、それはまあそういうもんだと思っておいてください。

そりゃこちらも乗れる相談もあれば、乗れない相談もある。答えられる質問もあれば、答えられない質問もある。相手できる愚痴めいた話しも、相手したくない愚痴めいた話しもありますから。

以上。お知らせとご案内でした。

というわけで本文へGO!


【2016年01月度過去ログBEST5】人との縁には人生をガラリと変える力がある。価値ある人との縁を引き寄せれば、心が潤いと安らぎに満たされる。

さて、本日は毎月恒例の先月1月度に更新した各記事のアクセスランキングBEST5のご紹介。

人との出逢いは、ときにその人の生き方そのものを、良くも悪くもガラリと変えてしまうほど、衝撃的な場合もある。

だからこそ、自分が関わる人、自分が出逢う人との縁は、自らの人生を好転させるだけでなく、潤いや安らぎをもたらしてくれる人と、結ばれたいと思うのは、誰しもにとって自然なことでしょう。

ならば、自分にとって価値ある人との縁はどうすれば結ばれるのか、大切な人と出逢いをどのように手元に引き寄せるのか。その方法について考えるということは、ある意味では、自分の人生をより良くしようと考えるのと、同じなのかもしれません。

今月1月度のランキングでは、主に人生を好転させる縁の結び方や引き寄せ方、そして結ばれた相手との関係性の強化、という点についての記事が中心になったということは、その分野への関心の高い人が少なくないという証左なのでしょうな。

とはいえ出逢いのことばかり考えたところで、それは環境や状況の変化を他人に依存したいという心の現れでもあるので、そこは主体性とのバランスの問題ってことなのでしょうがね。

さて、あなたのお気に入りの記事はあったでしょうか。

※当ランキングは2015/12/21-2016/01/20の期間中に更新された当ブログの記事を2016/01/31終了時点でのGoogleAnalyticsによるトラッキングデータと、各種の変動因子を指数化した独自の係数によって算出したものです。

1位 引き寄せの法則を使えば、恋愛でも仕事でも出逢いたい人に出会える。執着を手放すから、理想のパートナーとの不思議な縁が結ばれる。

2016-1-13 update

見返りなど期待しない。結果に執着しない。価値観や感情の押しつけ合いでもない。純粋にその人を大切に思える気持ちが持てるほど、心がクリアリングされているときは、引き寄せの法則を誰でも身近に感じることができるんです。

もちろん理想の未来のイメージはある。それは実現して当然で、そのとおりになって当たり前。だから別に執着しなくていいんです。ドーンと手放してしまっていい。

逆に言えば執着してしまうのは、イメージがまだ鮮明にできていない証拠。それが実現できると確信できていないから不安になる。失敗を恐れる。だから執着して電卓叩いて、周囲はドン引きの悪循環。

するとあら不思議。なぜだかお互いが引き寄せ合ったかのような、大切な人や理想のパートナーとの不思議な出逢いが生まれるんです。でもこれ不思議でもなんでもない。

<記事を読む>

2位 大切な人の幸福だけを願う想いが、望みの愛を引き寄せる。自分の心を満たすための執着心を手放せば、ご縁は必ず結ばれる。

2015-12-28 update

お互いの立場はどうであれ、心からその人の幸福のみを願っているかどうか。その人のために力になりたいという純粋な思いで接しているかどうか。

そこに自分を満たしたい、相手に認められたい、相手を支配したいという、自分本位な考え方が欠片でも存在するなら、もう一度自分のその人への思いを確認してみたほうがいい。ホントに大切だと思えているのかどうかを。

つまらないことで、不安にならないことです。大切な相手への不信感を抱かないことです。本当に大切な相手だと思うなら、その人の存在を心に感じられるだけで満たされるし癒される。

そして心に余裕が生まれる。さらに相手への愛を注げるようになる。誰だってそこまで見返りを期待せずに自分に愛を注いでくれる人には、自分から近づきたいと思う、愛を返したいと思うでしょう。

<記事を読む>

3位 面倒くさい女と思われる理由は、〇〇するから。ずっとそばにいて欲しいと思われる方法。

2016-01-17 update

自分は自分で他人は他人。あなたに考えがあるように、相手にも考えがある。その中で合うものもあれば合わないものもある。あなたとその人は違うんです。みんな違ってみんないい。

自分の価値観を押し付けないことです。相手を自分の思い通りに支配しようしないことです。そうしたところでお互いにとってのメリットなんて何もないから。

期待をしない。執着をしない。自分は自分でその人はその人。合うこともあれば合わないこともある。合う領域の中でお互いを認め合えれば、必然的に愛と信頼が引き寄せられるというものですよ。

すると接し方に余裕が生まれる。相手を尊重してその気持ちを優先できる。その人の喜びと幸福について、考えることができる。愛が注げる。そして愛が返ってくる。

<記事を読む>

4位 縁を感じる人との出逢いを大切にすると、その関係はうまくいく。合理的な理由より、心にビビッときた直感を信じてみよう。

2016-01-06 update

合理的な理由以上に、ビビッとくる感覚。この人とは縁がある、と思えるインスピレーションを感じるならば、もう少しお互いの関係を深く、そして長く維持することを考えてみればいいんです。

だいたいね、一見すると関わりはそんなに深くない。深い接点があるわけではない。それでもなぜか縁を感じる。ビビッとくる。そりゃ心のアンテナから発する電波のチャンネルが合ってるからでしょ。

お互いが引き寄せ合ってるんです。ホントは求めているんです。だから出逢うし関わってる。そうじゃなければ二度と合うこともなく、未来永劫さようなら。つながってると感じる縁を、信じてみても損しないから。

まあ単なるビビッときたような気がしただけの、勘違いってのもよくありますが、それでも一度は感覚信じてチャレンジしてみたところで、お互い困ること、損することなんかそうそうないでしょ。

<記事を読む>

5位 思考は現実化する、は望みの結果を確信して執着心を手放すと体感できる。引き寄せの法則は、潜在意識で描くイメージによって力を発揮する。

2016-01-04 update

できると確信している。確信しているから執着してない。心から欲していながらも、失うことへの不安や恐れも感じない。いわば自然な状態。ポジティブもネガティブもない。実現するのが当たり前。

すると自然に行動が生まれる。結果への最短距離を高いモティベーションで歩けるようになる。結果がさも向うから近づいてくるかのような、不思議な出来事が日常的に起こるようになる。

人間は自分が考えたとおりの人間になる。というより、考えたとおりの人間にしかならない。セルフイメージが形づくられると、そのとおりの自分になる。できないと思っていればできない自分に、できると思えばできる自分になるんです。

望みの結果を手に入れられる自分になる。だから迷いがなくなる。だから手放せる。執着なんかまるで不要。あとは引き寄せの法則が勝手に発動する。

<記事を読む>
【-番外-ランク外だけど小川独断でお薦めしたい記事】

過去のわだかまりを捨て、許してしまえば心がスッと軽くなる。ゼロからの再スタートを覚悟すれば、イライラも消えて無くなる。

2015-12-24 update

心に残るわかだまりは、一旦捨ててしまって、もう一回やり直す。それができて新しい思い出が書き換えられたとき、それがホントの意味での許しになる。だから心が楽になる。肩肘の力が抜けて笑顔になれる。

要するにね、許すだの許されるだのって思いが、心の中に少しでも残ってるということは、ホントは全然許してないってことなんです。ホントに許してれば、そもそもそんなことさえ思いませんよ。

その場合はね、一回リセットするんです。そう。やりなおし。過去に起こった許せない出来事、思い出すとイライラする思い出を上から書き換える。

なんだか心にもやもやしたもの。中途半端なわだかまりを残したまま、お互いが許すとか許さないのような、いまいちパッとしない関係なんか続けていたってお互い苦しいだけですよ。その場笑っててもいずれ再燃してイライラ勃発。

<記事を読む>
というわけで2月もよろしくお願いします(^。^)y-.。o○

著者プロフィール

小川 健次(おがわ けんじ)

株式会社リエゾンジャパン代表取締役
社団法人感覚刺激と脳研究協会 理事

1973年9月20日生まれ。
国内最大級の自己啓発企業にて、21年間に渡ってマーケティング部長、代表取締役副社長、事業開発部長などを歴任後、2016年6月1日より株式会社リエゾンジャパン創立。同時に代表取締役就任。
世界中の成功哲学をはじめ、潜在意識活用法、引き寄せの法則など、様々な成功法則や自己啓発技法に精通。21年間で3万人を超える指導実績をもとに、脳科学と心理学からのアプローチにより、個人と組織の行動変容と定着化を可能にするスペシャリストとして活動。
同時に、ビジネスにおける企画立案・編集・デザイン・実施まで、アイディアを形にするだけでなく、売れる仕組みの構築や、事業戦略の策定など、中小企業を中心としたマーケティング戦略を総合的にプロデュースする。
また、上記のかたわら、引き寄せの法則を実践することにより、関東近県を中心にした不動産投資事業を展開。心に思い描いたイメージを実現している。
東京都杉並区在住 既婚。子供なし。トイプードル一匹あり。牛乳嫌い。

■連載コラム
小学館が運営する、働く堅実女子のお悩み解決サイト『スーツウーマン』にて、【恋とキャリアの上方修正】を連載中。

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