小川健次ブログ -BIG THINK

大きく考えれば、小さなことへの執着を手放し、幸福を引き寄せる。

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他者との関わりの中にヒントがある

他者との関わりの中にヒントがある

誰かを心から愛そう、その人のために力を尽くそう。そう心から思い、そのために行動しようと考えるだけで、不安や恐れなんてのは雲散霧消して、自分を成長させるためのチャレンジができるもんですわ。 その一方で
実は誰も見ちゃいない。

実は誰も見ちゃいない。

よほど恨まれることでもしなきゃ、特定の個人に対して悪意を持たれることなんてそうそうありゃしませんわな。 そもそも悪意以前に関心がない。興味がない。あんたが何してようが、ほとんどの人にはどうでもいい。 むしろ
原点回帰

原点回帰

経験っつーのは重ねるほどに、要領も効率もよくなるもんですが、それがまた良いかといえば別の話し。 確かに要領も効率もよくなって、起用かつ小奇麗にそれなりの結果を残せるようにはなるもんですが、
言葉と行動

言葉と行動

言うだけタダでお金はかかりませんが、言葉には否応なく責任というものがつきまとう。特にそれが誰かに発した言葉であれば、発した相手に対する責任からは逃れられませんわな。 いや、まあ責任から逃れることもできますがね。その代わりに
身近な他人の噂話し

身近な他人の噂話し

表で身近な他人の噂話しをするなら、その人の良いところを褒める話題にするのが基本。そのほうがその場の空気も明るいし、本人がいようがいまいが、人の良いところを褒める人って信頼できる。 逆に身近な人間の悪口を表で言うことほど
言葉だけじゃ伝わらない

言葉だけじゃ伝わらない

気持ちをわかってもらえないのではなくて、わかってもらおうとしないだけ。伝わらないのではなくて、伝えようとしていないだけ。 口では何とでも言えますがね。言葉一つで気持ちを相手にすべて伝えることなんて、
悩んでいるより動いてみたら?

悩んでいるより動いてみたら?

どーしていーのわからずに悩むことってのもありますわな。頭抱えて悩み抜いてりゃ解決するならそれももよし。 が、そうでないなら何かしらのアクションで活路を見出だす。それが当てずっぽうでも、
自分を責めてもしょうがないこと

自分を責めてもしょうがないこと

クソ真面目なのも結構ですが、自分じゃどうにもこうにもならないことを、いつまでも自分のせいにしてても疲れるだけで、得るものなんて大してありませんわな。 あくまでも
人脈づくり

人脈づくり

自分が相手に求めることと同等か、それ以上のことを提供できなければ、人脈なんてできませんよ。それができなきゃ集めた名刺の分だけ地球温暖化のための片棒担ぎ。 提供できるものがあったとしても、
聞かないとわからない

聞かないとわからない

人が思ったり考えたりしていることが、必ずしも全て言葉や行動に現れているとは限りませんわ。 そりゃ誰でも思惑があるだろうし、言えることと言えないことがある。っつーか、それ以上に、聞かれないから言わないだけってのが一番か。 あいつは
覚悟の有無

覚悟の有無

頑張れとか応援してますとか、いつでも力になります何て言葉は誰だって言いますよ。だって言うだけタダだし、それで相手が喜んでくれるなら気分がいい。 じゃあ、応援してくれるんなら
他人と自分は違う

他人と自分は違う

どんなに身近な相手であろうが、家族であろうが他人は他人。自分じゃない。フィーリングが合おうが、感性が似ていようが、それは自分じゃなくて別の人。 だから
嫌いな相手への対処法

嫌いな相手への対処法

よほどの博愛主義者でもない限り、嫌いなヤツとか、苦手なヤツ、ぶっ飛ばしたいヤツの一人や二人はいるもんです。 そういう相手には、
チャンスとかいう無礼なやつ

チャンスとかいう無礼なやつ

チャンスというやつは、いまいち社会常識が欠けているようで、いつもアポなし訪問。こっちの都合なんて考えない。おまけに来る予兆すら感じさせてくれない。 しかも
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