小川健次ブログ -BIG THINK

大きく考えれば、小さなことへの執着を手放し、幸福を引き寄せる。

引き寄せの法則 ( 26 )

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大切な人の幸福だけを願う想いが、望みの愛を引き寄せる。自分の心を満たすための執着心を手放せば、ご縁は必ず結ばれる。

大切な人の幸福だけを願う想いが、望みの愛を引き寄せる。自分の心を満たすための執着心を手放せば、ご縁は必ず結ばれる。

どんなにその人を想い追いかけても、物理的に、そして精神的にその人との距離が縮まらないことはある。一方で、それほど意識していないにも関わらず、なぜかいつも物理的にも精神的にも、近い存在になってる人ってのもいたりする。
本当に大切な人だからこそ、素直な想いで聞きたいことは聞けばいい。素直になるとお互いの心が開かれて、愛と信頼を引き寄せる。

本当に大切な人だからこそ、素直な想いで聞きたいことは聞けばいい。素直になるとお互いの心が開かれて、愛と信頼を引き寄せる。

いちいち思っていることの全てを言葉にしなけりゃ、会話がまるで成立しないなんてことは普通はない。ある程度限らた発話の中で、お互いのこれまでの経験や、お互いの経験則に照らし合わせながら、意思疎通を図るというのが、いわゆる日常会話ってやつでしょう...
大切な人との関係は、真正面から向き合うほどに深くなる。素直に心の内を見せてしまえば、愛と信頼が引き寄せられる。

大切な人との関係は、真正面から向き合うほどに深くなる。素直に心の内を見せてしまえば、愛と信頼が引き寄せられる。

お互いが理解しあえて共通認識を持てているようでも、実のところ理解し合えていなかったり、認識がズレているなんてのはよくあることです。確かに言った、確かに伝えた。そりゃ間違いない。でも最後の最後、それを受け取る側の解釈次第でその意味合いは変わる...
昨日笑ったことよりも、今日笑える方法を考えよう。過去への執着を手放せば、今を見誤っての手痛い思いをしなくなる。

昨日笑ったことよりも、今日笑える方法を考えよう。過去への執着を手放せば、今を見誤っての手痛い思いをしなくなる。

生きてきた時間の分だけ過去がある。その積み重ねの結果が今で、今から未来を考えるときの基準の一つとして考えるのが過去。その過去が良かったか悪かったか、それはその場その都度そのときその人の、解釈次第で変わるもの。
自分の想いに素直になると、自然とその手に愛を引き寄せる。相手を信じて委ねてしまえば、想いは必ず通じ合う。

自分の想いに素直になると、自然とその手に愛を引き寄せる。相手を信じて委ねてしまえば、想いは必ず通じ合う。

一切の悪意もなければ、これといった思惑もないことなのに、お互いの考えの相違によって、お互いの関係が微妙にすれ違ってしまうことはある。そりゃまあ日々いろいろな人と関わって、さまざまな情報が往来する中で生活していりゃ、多少のすれ違いや、いざこざ...
大切な人への見返りを求めない想いが、愛をその手に引き寄せる。その人に出逢えたことに感謝すれば、満ち足りた気分で心穏やかになれる。

大切な人への見返りを求めない想いが、愛をその手に引き寄せる。その人に出逢えたことに感謝すれば、満ち足りた気分で心穏やかになれる。

何かを期待して、結果が期待どおりにならなければ、そりゃ誰だってガッカリするもの。特にそれが、自分が誰かに対して行ったことに対して、何かしらの見返りを求めてのものであれば、返ってこないとガッカリする、
他人に協力してもらうから、できることの可能性が無限に拡がる。見返りを求めずに他人の力になれば、協力者を引き寄せる。

他人に協力してもらうから、できることの可能性が無限に拡がる。見返りを求めずに他人の力になれば、協力者を引き寄せる。

誰でも持てる力は無限大。やると決めればできないことはない。とは言うものの、自分一人の力ではできることにはそりゃ限度がある。仮に出来たとしたところで、人には得意不得意というものもある。置かれた状況環境に有利不利の要因だってゼロじゃない。
図解あり/幸福だと思う心が幸福を引き寄せる。日常の些細な出来事にも、幸福と喜びを見つけられる心構えを持とう。

図解あり/幸福だと思う心が幸福を引き寄せる。日常の些細な出来事にも、幸福と喜びを見つけられる心構えを持とう。

そこに何があってそこで何を見るかは、その場そのときその状況や、その人の立場や心の状態によるものです。道端に咲く花を見て綺麗だと思う人がいれば、雑草ウザいと思う人もいる。野生の鹿をみて可愛いと思う人がいれば、害獣ウザいと思う人もいる。
欲しいと望んだものは、差し出す代償に応じて手に入る。差し出すものを決めて断てば、実現へのスピードが一気に加速する。

欲しいと望んだものは、差し出す代償に応じて手に入る。差し出すものを決めて断てば、実現へのスピードが一気に加速する。

誰であれ死ぬまでしか生きられない。そしてできることは生きているうちに限られる。だから出来ることには限りがある。やりたいこと全てをやりたい。でもやれることは限られる。やりたいことの中から選択するしかない。
注いだ愛の分だけ、大切な人との心の距離が近づく。引き寄せられる人も遠ざかる人も、自分の心が決めている。

注いだ愛の分だけ、大切な人との心の距離が近づく。引き寄せられる人も遠ざかる人も、自分の心が決めている。

もっと近くにいたいと思っているのに、なかなかな近くに行けなかったり、距離をとりたいと思っても、なぜか遠くに離れてくれなかったり。他者との心の距離感というのは、なかなかバランス良く維持するのが難しい。まあ、そのバランスをうまく維持できる人が、...
大切な人との縁を信じれば、想いが届き結ばれる。自分本意な欲望への執着を手放すと、愛が引き寄せられる。

大切な人との縁を信じれば、想いが届き結ばれる。自分本意な欲望への執着を手放すと、愛が引き寄せられる。

会いたいと思うか、会いたくないと思うかは別にして、なぜだか理由もなく会う機会が多かったり、なぜだか絡む機会が多い人ってのはいるものです。言ってみればそれが縁というやつなのでしょう。離れそうでも離れず結ばれたり、結ばれそうなのにあれやこれやの...

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著者プロフィール

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株式会社リエゾンジャパン 代表取締役
社団法人感覚刺激と脳研究協会 理事

1973年9月20日生まれ。 国内最大級の自己啓発企業にて、21年間に渡ってマーケティング部長、代表取締役副社長、事業開発部長などを歴任後、2016年6月1日より株式会社リエゾンジャパン創立。同時に代表取締役就任。

主に、年間約1500名の女性をカウンセリング。恋愛とキャリアの両立のための、行動変容とメンタルサポートのためのコンサルティングが支持される。

同時に、ビジネスにおける企画立案・編集・デザイン・実施まで、アイディアを形にするだけでなく、売れる仕組みの構築や、事業戦略の策定など、中小企業を中心としたマーケティング戦略を総合的にプロデュースする。

引き寄せの法則を実践することにより、関東近県を中心にした不動産投資事業、電子コミックを中心としたマンガ事業など、心に思い描いたイメージを実現することで、多岐に渡る活動を展開。

オフィスは西新宿。住居は東京都杉並区と山梨県の富士山麓でデュアルライフ。

既婚。子供なし。保護犬二匹(トイプードル♂&マルプー♀)有り。

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