小川健次ブログ -BIG THINK

大きく考えれば、小さなことへの執着を手放し、幸福を引き寄せる。

潜在意識に描かれた、できるイメージが欲しい結果を引き寄せる。そうなって当たり前だと信じると、ホントにそうなる。

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潜在意識に描かれた、できるイメージが欲しい結果を引き寄せる。そうなって当たり前だと信じると、ホントにそうなる。

■確信できないことにヤル気は湧かない。

やったところで無駄。そう思うことをやろうなんて誰も考えませんよ。だって無駄だもん。

小川健次Blog

結果がわかってる。しかもその結果が自分にとって何のメリットもないし、時間の無駄。金の無駄。労力の無駄にしかならないなら、それこそやりたくない。


誰だってできないと思うことには、ヤル気が湧かないんです。だって無駄だもん。だから何もしない。何も動かない。その結果何も起こらないし、何も生まれない。

口では目標を設定した。こうなりたいと思ってる。でも叶わない。実現しない。そりゃ、そうは言ってみてはいるけれど、実は心のどこかで思ってるんです。どうせ無理。やるだけ無駄。

そりゃ何もする気なんか起きませんよ。夢だけ見てりゃそんな気分になるかもしれませんがね、それは所詮夢にすぎない。そのために頑張ったってできやしない。そんな思いが少しであるなら、モチベーションなんか高まらない。

できると思えばヤル気が湧いて行動が生まれる。だからそこで何かが起こる。犬も歩けば棒に当たる。

どんなことでも「できる」と思えることが出発点ですよ。やれば必ず結果が出る。やれば必ず報われる。そんな確信があるから、それをやろうと思える。モチベーションが高まって、実際に行動が生まれ結果になる。

あそこのラーメン屋。今日は定休日かもしれないな。そんな思いが頭をよぎった瞬間に、行く気がなくなる。今日は営業しているとわかっているから、ちょっとくらい歩いて行ってみようと思えるものですよ。

もちろん行ったら臨時休業の場合もある。未来のことは誰にもわからない。それでも、行こうと思えたから動けたわけで、行ったついでに別の店を探そうかという気にもなるし、そこで新たな出会いが生まれることもあるでしょう。

つまり、どんなことでも「できる」と思えることがヤル気の出発点なんです。結果がついてくる。結果が必ずついてくる。そう思えるからやろうと思える。行動できる。できないと思ってることにヤル気は湧かない。

ならばまずは「できる」と思う。信じる。するとヤル気が高まる。だけど執着はしないで手放す。すると行動が生まれるとともに、結果が自然と引き寄せられる。

<参考過去記事>
信じて手放せば、引き寄せの法則が働いて愛もお金も手に入る。目には見えていなくても、望みのゴールとの距離は縮まっている。

できると思うということは、それが潜在意識に至るまでの鮮明なイメージとして描けていること。

それは実現して当たり前。そうなるのが自然なことで、そうならないのがむしろ不思議。迷いや不安もなく、できて当然。だから執着せずとも気にならず。だってそうなるんだもん。というくらいに確信めいたイメージですよ。

■できるイメージが引き寄せる。

できるという確信めいたイメージが描ければ、あとは意識しなくてもヤル気が生まれる。実現して当たり前だから、不安や恐れも、そして執着すらしていない。だから行動が生まれる。だからホントに引き寄せる。

だから別に肩肘張る必要はないんです。何が何でもこんちくしょー。と思うエネルギーも必要ですが、それより前にまずは、リラックスしてイメージする。

できると確信しているから、不安も恐れもない。自然な状態。ポジティブもネガティブもない。実現するのが当たり前。と感じられる心の状態になることですよ。

それが難しい。なかなか、自分がそれを「できる」とはなかなかイメージできない。ぼんやりと漠然とは描けても、確信めいてはイメージできない。やっぱり心のどこかで「無理かも」と思ってしまうし、見返りを期待して執着してしまう。

という場合は、無理してイメージしようとすればするほど、執着心が芽生える無限ループに陥ることもあるので、そこは深く考えない。

なので、まずは自分が「それを実現できて当然な人」だと思うこと。イメージの対象を別の何かにしないで、まずは自分自身にあてはめて心の中に描いてみることですよ。

どういう自分だったら、その結果を手にしているに相応しいか。どんな自分であれば、それを実現させることができるか。それをぼんやりとでも考えながら、そうなっている自分を鮮明にイメージしてみる。

あんまり遠いことを考えるより、まずは確信を持てる自分になる。自分で自分に対して思い描くセルフイメージを高めていく。すると今度は実際にできてるイメージが生まれてくる。すると執着しないで自然に確信が抱けてくる。

「できる」自分のイメージが、「できる」結果のイメージになる。そのイメージが確信に変わり、行動が生まれ、迷いとも不安とも執着ともさようなら。欲しい結果を引き寄せる。

人間は自分が考えたとおりの人間になる。誰であれ、自分で描いたそのセルフイメージに従って思考し行動する。できないと思っていればできない自分に、できると思えばできる自分になる。

不安も心配も執着もいらないんです。結果を手に入れられる自分。そういう結果になるということを、心から確信できれば、ホントにそうなるから大丈夫。

<参考過去記事>
望んだ結果は、マンネリ感や停滞感を超えた先にある。目には見えていなくても、ゴールに近づいていることを確信しよう。

ヤル気を高めること。引き寄せの法則を発動させること。そして欲しい結果を手に入れるための前提は、「できる」と思えるかどうか。そしてそのイメージを描けているかどうかなんです。

現実に照らし合わせて、あれやこれやの問題が。ということも事実ある。でもね、そんなこと言ってたら何もできない。イメージできない。だからそういうことはこの際スルー。結果だけイメージ。そして「できる」と信じる。

望みの結果を手に入れる人と、そうでない人の違いは、「できる」と思えるかどうかの違いとも言えるのでしょうな(^。^)y-.。o○

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著者プロフィール

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株式会社リエゾンジャパン 代表取締役
社団法人感覚刺激と脳研究協会 理事

1973年9月20日生まれ。 国内最大級の自己啓発企業にて、21年間に渡ってマーケティング部長、代表取締役副社長、事業開発部長などを歴任後、2016年6月1日より株式会社リエゾンジャパン創立。同時に代表取締役就任。
世界中の成功哲学をはじめ、潜在意識活用法、引き寄せの法則など、様々な成功法則や自己啓発技法に精通。21年間で3万人を超える指導実績をもとに、脳科学と心理学からのアプローチにより、個人と組織の行動変容と定着化を可能にするスペシャリストとして活動。
同時に、ビジネスにおける企画立案・編集・デザイン・実施まで、アイディアを形にするだけでなく、売れる仕組みの構築や、事業戦略の策定など、中小企業を中心としたマーケティング戦略を総合的にプロデュースする。
また、上記のかたわら、引き寄せの法則を実践することにより、関東近県を中心にした不動産投資事業を展開。心に思い描いたイメージを実現している。
東京都杉並区在住 既婚。子供なし。トイプードル一匹あり。

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