小川健次ブログ -BIG THINK

大きく考えれば、小さなことへの執着を手放し、幸福を引き寄せる。

小川健次

小川健次セミナー
小川健次
↑ 話し方の原理原則 ↑


小川健次セミナー
小川健次
↑ 2時間の基礎講座 ↑


小川健次セミナー
小川健次
↑ 東京 ↑


小川健次個別セッション
小川健次
↑ 小川健次コンサルティング ↑


LINE@では毎朝一言メッセージ配信中

以下のロゴをタップしてLINE@アカウントへご登録ください。
友だち追加
@ogawakenji

メールマガジンに関するご案内

小川健次メールマガジンに登録したのに、メールが届かない、ある日突然届かなくなった、という場合は、迷惑メールフォルダをご確認ください。
特にYahooメール、hotmail、Gmailなどのフリーアドレスの方は未達になることがよくあるようです。
また、携帯電話のアドレスで受信されている方は、ドメイン指定着信の設定をご確認ください。
その他のご不明点は、メールマガジン登録フォームにある「よくある質問」の項目をご確認ください。
小川健次メール

新着記事一覧

小川健次Blog

他人の力を借りれば、限界以上のことができる。本気でやれば、力を貸してくれる人を引き寄せる。

自分の力に限界を感じることがあるならば、自分の力の限界を超えたところにあるものを求めるならば、誰かの力を借りることですよ。その勇気を持てるからこそ、自分の力以上の結果を手に入れられる。最後の最後は自己責任。だけど他人の力を借りれば、もっとう...
小川健次Blog

執着を手放すために、今できることをやろう。別れた人より、未来の自分のために時間を使おう。

今に集中して、一つずつ丁寧に取り組めば問題は必ず解決できる。自分が成し遂げたいことは成し遂げられますよ。余計なこと考えたり、どうにもならないことへの執着は手放してしまうことです。どんなに器用でどんなに要領のいい人でも、できることには限界があ...
小川健次Blog

他人との比較で、嫉妬をするのには理由がある。世界を広げれば、嫉妬も執着も手放せる。

吹けば飛ぶような中小企業の社員間、半径数キロ内のご近所のママ友付き合い、学生時代からの知人友人。そんな狭い世界を基準に、その中の人と自分を比較していれば、結局のところその枠の中だけ。その狭い世界の中でイラつくだけ。身近なあいつや、隣のあの人...
小川健次blog

気分が落ちてるときに、あなたが人にするべきこと。心の余裕は、人を褒めると生まれてくる。

余裕がないとき、苦しいと思っているとき、心が落ちているときほど、他人を攻撃することにではなく、他人を認めることや称賛すること、そして褒めることにエネルギーを使うんです。それが他者からの評価を高めるだけでなく、自らのセルフイメージを高め、心に...
小川健次Blog

潜在意識が、大切な人とのご縁を引き寄せる。イメージすると、そのとおりの人と結ばれる。

理想の出逢い、大切な人とのご縁は、あなたの潜在意識、あなたのイメージが引き寄せる。ちょっと心のスイッチを切り替えれば、これまで見落としていた、いろいろなことが、いくらでも見つけられるようになる。すべてはあなたの心の状態。行動は心の影。他人は...
小川健次Blog

泣きたいほど苦しいときも、本当に困ることはないから大丈夫。あなたには、試練を乗り越える力がある。

困ったことに遭遇して、こればっかりはしんどくて耐えられそうにない。今度はもう乗り越えることができそうにない。そういう考えが頭の片隅をよぎることは、日々生活してればそりゃゼロじゃない。でもね、その試練も諦めてしまえば話しは終わり。投げ出してし...
小川健次Blog

返信がない理由を考えて、不安になると愛を失う。失う心配から自由になれば、より大きな愛を引き寄せる。

メールやLINEの返信がない。電話に出てくれない。その理由をあれこれ考えてもしょうがない。だって本人じゃなきゃわからない。そこでいきなり、失うことへの不安ばかりを考えるから、よせばいいのに余計なことして、痛い思いをすることになる。心の余裕が...
小川健次Blog

大切な人とのご縁は、もっと深められる。愛されるために、あなたが示すべきこと。

否定しない。批判しない。まずはにっこり笑って真正面から受け容れる。すると愛されるし、認められる。ご縁も深まる。その上で、どうすればもっと良くなるかを一緒に考える。だからお互いが心地よくて、気持ちいい関係になれる。相手の言葉の内容がどうであれ...
小川健次Blog

恋愛も仕事も、距離感を良好に保つとうまくいく。勇気を出して離れてみると、答えが見つかる。

仕事も恋愛も、人間関係も、うまくいってるときってのは、その目の前のこととの距離感を、最適に保つことができているとき。アイディアに煮詰まってるとき、全然関係ないことやってたら、いいアイディアが閃いた。お互いのストレスになるから、そろそろ終わり...
小川健次Blog

言いたいことが言えないのには、理由がある。思いを言葉にするために、大切なこと。

見返りを期待すると、言いたいことが言えない。本当に相手のことを想うなら、本当に相手のためになると思う言葉であれば、それはその想いに素直に従って、言葉にできるはず。見返りを期待せず、たた相手のためを思えば言葉にできる。そしてその言葉に込められ...
小川健次Blog

落ち込んでいるときは、今日とは違う明日をイメージしよう。今日の経験は、明日の笑顔に必ずつながる。

その場そのとき、その状況環境は、刻一刻と変わるもの。諸行無常。何も変わらず、時間だけが過ぎていくことなんてないんです。今落ち込んでいても、チャンスはいつでも何度でも訪れる。一見すると変わらない日常。淡々と時だけが過ぎているように見えても、時...
小川健次Blog

執着を手放すと、引き寄せの法則で愛もお金も手に入る。信じて歩き続ければ、必ず目的地にたどり着く。

信じる。そして同時に執着せずに手放す。前進して当然、ゴールに行って当然。諦めるとか苦しいとか、そんな選択肢もない心の状態。お金だろうが愛だろうが手に入れて当然。そう信じられるから手放せるしホントに引き寄せる。お金だろうが愛だろうが、信じて執...
小川健次Blog

価値観の合う人を探すほど、出会いが遠のくのはなぜなのか。大切な人と結ばれるために、大切なこと。

人は変わる。趣味も価値観も時の流れに応じて変わるもの。だからね、細かいことに執着しなくていい。今はちょっと違うことがあったっていいんです。今は合っていてもそのうち合わなくなる日がくるんです。そのくらいの寛容さがあれば、小さなことで人との関係...
小川健次Blog

LINEの文章には意味がないから、気にしないで大丈夫。あの人の考えは、LINEからは読み解けない。

送られてきた、LINEやメールの文章読んで、この人私に何か悪意があるんじゃなかろうか。何かこの文章に意味があるんじゃなかろうか。ついそういうふうに、考えてしまうこともあるかもしれない。結局のところ、あの人が心の底から、あの人を信じていないっ...
小川健次Blog

愛と信頼で固く結ばれている関係に、共通すること。理想のパートナーの条件は、お互いが成長を助け合えること。

心躍るような幸福感を伴う人間関係、男女問わずの理想のパートナーというやつには、往々にしてお互いを刺激し合える、適度な緊張感があるもの。どちらが一方に依存する関係なんてのは、その場しのぎの慰めにはなっても、ホントに価値ある関係とはいえませんよ...

関連人気記事

【無料メールマガジン配信中/ブログには書けないここだけの話し】

ブログでは書けないここだけの話しや、都合によりカットしたネタ。表だって書けない話しなどを、悪ノリを交えながら、言いたい放題やりたい放題気味での配信中
気の短い人とメンタル弱い人にはお薦めしません。

著者プロフィール

Profile image
株式会社リエゾンジャパン 代表取締役
社団法人感覚刺激と脳研究協会 理事

1973年9月20日生まれ。 国内最大級の自己啓発企業にて、21年間に渡ってマーケティング部長、代表取締役副社長、事業開発部長などを歴任後、2016年6月1日より株式会社リエゾンジャパン創立。同時に代表取締役就任。
世界中の成功哲学をはじめ、潜在意識活用法、引き寄せの法則など、様々な成功法則や自己啓発技法に精通。21年間で3万人を超える指導実績をもとに、脳科学と心理学からのアプローチにより、個人と組織の行動変容と定着化を可能にするスペシャリストとして活動。
同時に、ビジネスにおける企画立案・編集・デザイン・実施まで、アイディアを形にするだけでなく、売れる仕組みの構築や、事業戦略の策定など、中小企業を中心としたマーケティング戦略を総合的にプロデュースする。
また、上記のかたわら、引き寄せの法則を実践することにより、関東近県を中心にした不動産投資事業を展開。心に思い描いたイメージを実現している。
東京都杉並区在住 既婚。子供なし。トイプードル一匹あり。牛乳嫌い。

Facebookアカウント : ogawakenji
LINEアカウント: @ogawakenji
Instagramアカウント : ogawakenji
twitterアカウント : ogawa_mayuge
(各お友達申請はお気軽にどうぞ)

セミナー・イベントのご案内
コンサルティング・コーチングのご案内
DVD製品のご案内
無料メールマガジンのご案内
執筆・講演依頼など各種お問合せ
本サイト運営及び制作著作
株式会社リエゾンジャパン
個人情報保護方針
特定商取引法に基づく表記

※本サイトの記事の無断転用は固くお断りします。